心理学的には「好かれる人」というのを
大体5つに分類してある程度の「尺度」として用いる場合があります。

この5つ。どれも大切なことだと思うので今回は、
個人的な意見も入れつつお話してみたいと思います♪

1.ゆっくり話す
人の心理として「早口」の人だと追い詰められている
責められているような感覚に囚われる人が居ます。
確かに早口というと「まくし立てられる」というイメージがありますよね。
関西弁の人と喧嘩をすると怖く感じるのはそのせいかな?(笑)

2.誰かの為に頑張る
好きな人・友達・親・・・誰かの為に頑張れる人って
自分自身をキチンと受け入れている人が多いんです。
この「頑張る」ですがあくまで上から目線にならないように
気をつけなきゃイケナイと個人的には思っています。

3.誰かに対する涙を我慢しない
人の話を聞いていてついつい涙腺が・・・という事があると思います。
そんな自分を「みっともない」と思わずに泣いて構いません(笑)
以前、私の悩み事で涙を流した男友達がいましたが
同調してくれたようで嬉しかった記憶があります。

4.自分から声をかける
例えば1人ポツンとしている人を見たとき
ちょっと気になる人を見たときに声をかけられる「社交性」がある人。
社交性がある人は好かれている人が多いように思います。

5.笑顔
やはり笑顔は周りも笑顔にするものです。

いかがですか?
心理学ではとてもベーシックなことなのですが、
恋愛においても十分に通用する「好かれる人」になるための5つ。

実践となると結構大変だったりもするのですが、一緒に頑張ってみませんか?

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